★県民提案GJ★ 興南中学校3年生代表が仲井眞知事にインタビュー
興南中学校3年生「夢のバトンプロジェクト」で知事インタビュー実施
県民提案型グッジョブ推進事業のひとつ、興南中学校3年生が取り組む「夢のバトンプロジェクト」が順調に進んでいます。
「夢のバトンプロジェクト」は、興南中学校3年生が彼らの視点で地域の職業人に取材を行い、職業図鑑を作成する取り組みです。
11月2日、職業図鑑の巻頭を飾る(予定の)県知事のお仕事を取材するため、島袋海理君、大坪聖奈さん、前西原宏紀君、大見謝望君が県庁知事室に仲井眞知事を訪ねました。
4人は、知事の仕事の魅力、苦労する点、仲井眞知事が中学生の頃の様子、そして、働くことの意味とはなど、多岐にわたる質問を知事にぶつけ、それに対し、仲井眞知事も質問にひとつひとつ笑顔を交えながら答えていました。
「夢のバトンプロジェクト」は、その後も多くの職業人にインタビュー取材を実施し、素材を集められているとのこと。
どんな職業図鑑ができあがるのか、今からとても楽しみです☆
緊張しながらも、しっかりと取材のおシゴトをこなしていく4人。
仲井眞知事もいろんな表情を見せつつ質問にお答え。
(左から)前西原宏紀君、島袋海理君、仲井眞知事、大坪聖奈さん、大見謝望君










